コミュニケーション研究所
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Profile
竹林篤実 コミュニケーション研究所・代表
Biography
東大寺学園高校 1975〜
1年、卓球に明け暮れる。
2年、ロックに明け暮れる。
3年、純粋文学に明け暮れる。
大阪大学文学部を受験するも、数学の対数問題がさっぱりわからず見事に砕け散る。
その後、一年間自宅浪人。
朝の新聞配達、英語、古文、漢文の原書読みなど毎日8時間の学習を守り、京都大学文学部合格
京都大学文学部 1979〜
1年、野球に明け暮れる。
2年、麻雀に明け暮れる。
3〜5年、バイク、麻雀、ビリヤードに明け暮れる。
5回生時に、必要単位の約6割を取得し、かろうじて卒業
サラリーマン時代 1984〜
京都の印刷ブローカーにて、業務職(印刷屋・紙加工屋回り)を経て営業職へ。
主にインテリア問屋を担当し、金沢、東京、名古屋、大阪、広島へと出張の日々。
一般人の目にはほとんど触れることのないカーペット、カーテンなどのサンプル帳創りに奔走する。
デザイン事務所時代 1989〜
印刷ブローカー時代に懇意になったデザイン事務所の社長の誘いを受けて転職。
コピーライターの修業をしながら、主にSP関連のツール制作に携わる。
縁に恵まれて『京都ブライトンホテル』PR誌にライターとして参加。取材、記事作成の基本的なテクニックを学ぶ。
広告代理店時代 1993〜
コピーライターとしての幅を広げるべくライターが社長を務める大阪の代理店へ移籍。
しかし、バブル崩壊の荒波をまともに受けて、同社を約1年で退社。
ここで知り合ったデザイナーと独立の道を選ぶ。
ワーキングスタジオ・マッセ 1994〜
大阪は天満の同心町にて個人商店開業。
屋号は、もちろん大阪弁の「何でもやりマッセ」ではなく、
仏教思想にちなんだ「末世」でもありえず、
趣味のビリヤードの必殺技からとる。
関西系学習塾の保護者向け情報誌レイアウト、
カルチャーセンター情報誌の編集企画制作、
その他代理店経由でBtoB対象のマーケティング企画、ツール制作に携わる。
関西電力情報誌『Relation』の巻頭著名人インタビューを担当。
創刊号・大前研一氏を皮切りに、顔を見れば誰でも知っているような著名人74人にインタビュー(現在も継続中)。
顧客満足研究所 2002〜
クライアント代理店内の組織として設立。初代所長を勤める。
主に飲食業、フィットネス業に対するモニター調査を手がける。
小冊子『お客様を虜にする魔法の7つのサービス』
『メニューブックを見やすく・使いやすくする6つのデザインルール』執筆
コミュニケーション研究所 2004〜
・関西系フィットネスチェーン・年間マーケティング企画、モニター調査、
・関西系大手居酒屋チェーン・年間メニュー開発、モニター調査、新店オープン企画など
・金型温調機メーカー・顧客デプスインタビュー調査
・ベンチャー系サーバーメーカー・マーケティング企画
・ガーデニング専業社・経営コンサルティング、マーケティング企画
・ベンチャー企業経営者対談型ブログ
・ベンチャー系IT企業・会社案内企画、ライティング
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